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【ソフトバンク】入団決定的の山川穂高 再起後押しする王貞治会長の温かいまなざし
投稿日 2023年12月14日 11:41:00 (日刊やきう速報@野球まとめ)
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【ソフトバンク】FA入団決定的の山川穂高 再起後押しする王貞治会長の温かいまなざし
国内フリーエージェント(FA)権を行使し、去就が注目されていた西武・山川穂高内野手(32)のソフトバンク入団が決定的であることが13日までに分かった。この日、山川と球団幹部が極秘交渉。近日中に正式発表される見通しだ。鷹の補強ポイントに合致する右の大砲には、4年総額12億円プラス出来高の好条件が用意され、背番号は「25」が有力。紆余曲折を経て再起を図る山川には、王貞治球団会長(83)の温かいまなざしが後押しとなりそうだ。
権利行使から1か月、山が一気に動いた。山川の獲得を巡っては、西武が公式戦出場停止処分を科した女性トラブルの問題が大きな懸案となっていた。不起訴となっている事案ではあるが、先月15日に三笠GMは獲得に強い関心を示しつつも「しっかり調査することが、まずやらなければならないこと」と徹底調査を表明。幾重にも調査した結果、球団だけでなく本社サイドも含めた総合的な判断で獲得へのゴーサインが下されたものとみられる。
かねて球団は球界屈指の右のパワーヒッターである山川を徹底マーク。柳田、近藤ら左の強打者がそろう中で編成上、是が非でも欲しい人材だった。西武の4番に君臨し、プロ10年間で描いてきたアーチは堂々の218発。本塁打王のタイトルを3度獲得した正真正銘のスラッガーだ。
山川はFA権行使を表明した際、ファンへの謝罪とともに「野球から離れることだけではなく、社会から離れることまでも考えました。それでも、私の心から消えずに残り続けたことは野球がやりたい、野球をさせていただきたいという答えでした」と心中を吐露した。世間の猛バッシングを真正面から受け止める覚悟で、野球しかないとの結論に達した。
入念な調査を経て獲得を決めたソフトバンク。その過程では世論の逆風が想像以上に強く、球団内から戸惑いの声が出ていたことも事実だ。時間をかけて組織内で協議を重ね、過ちを悔い、生き方を見直し、再起をかける男に手を差し伸べたとも言える。
セカンドチャンスの権利を得る山川にとっては、最高の球団であることは間違いない。尊敬してやまない王会長の存在は人として、野球人として、改めた生き方を実践する上でよりどころとなるはずだ。大きな器で知られる王会長にとっても、山川は現役では数少ない打撃論を交わし合う間柄で、野球への情熱を認めてきた選手。グラウンド外の過ちを一事が万事とするか、公人として立ち直る姿を社会に問い続けるか。王会長が温かいまなざしで山川の進退、決断を見守り続けていたことも事実だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac9c5d3514fbee8c58eacc771d5b13b2e50debfd
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Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
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