-
【ゲンダイ】中日・立浪監督「続投」の仰天情報! 後続候補が消え“人望ゼロ”でも「客を呼べる男」
投稿日 2024年9月18日 12:45:47 (日刊やきう速報@野球まとめ)
-
ハンカチ世代の現役選手wwwwwwww
-
広島東洋カープ、打線が歴史的貧打も新井監督は前向き「底は抜けていると思う」
-
大谷翔平、60打席ぶり6号で2連勝貢献 サイクル王手の今季初3安打
-
村上、岡本の活躍で間接的にサトテルの評価も爆上げやな
-
【画像】中日ドラゴンズを応援する理由
-
【日ハム】有原航平 1勝4敗 (27 1/3イニング) 防御率8.23←正直な感想
-
佐々木朗希“3被弾4失点”もロバーツ監督「これまでで一番いい登板だった」
-
あの日(4/24)以降の中日ドラゴンズ、3勝0敗wwwwwwwww
-
新人一年目がキャリアハイの選手wwwwwwwww
-
福留さん、中日に残るつもりだった
-
コメダ珈琲店とかいうなぜか過小評価されてるチェーン店
-
中日、盛り塩を3つに増やしていた
-
【悲報】ロッテ種市、アキレス腱断裂
-
大谷 .237 5本/鈴木.294 3本/村上.250 11本/岡本.237 5本
-
【悲報】日ハム、5位転落
-
大谷翔平「打率.237(97-23)5本11打点 OPS.794 得点圏打率.136(22-3)」←これについての感想
-
中日ドラゴンズ、首位ヤクルトを圧倒
-
【朗報】阪神ドリス、全球ボール球で三振取ってしまう
-
【悲報】オスナさん、また空振りしたバットが中日・石伊の頭に直撃 治療でベンチへ
-
五大日本野球の現役スーパースター「大谷翔平」「ダルビッシュ有」「村上宗隆」「山本由伸」
-
【ゲンダイ】巨人・甲斐拓也「あと4年続く地獄」…FA入団2年目にして上にも下にも居場所なし
-
田中将大 4先発 2勝0敗 25回1/3 防御率1.78
-
【朗報】中日に足りないもの、「塩」だった
-
【朗報】ドジャースGM「佐々木朗希をリリーフに戻すことはない。まだ先発で経験を積ませたい」
-
【画像】村上宗隆さんの打撃指標、ガチで限界突破してしまうwwwwww
-
おかわり中村(43)2軍 打率 .258 2本 OPS .810
-
【悲報】松井裕樹、3Aで1回1失点(防御率4.70)
-
鈴木誠也「うりゃ、3試合連続ホームラン!」皆「大谷!大谷!大谷!村上!村上!」
-
中日、今季初逆転サヨナラ勝ち!連敗6で止める!9回村松がサヨナラ劇的3ラン!!!!
-
本塁打急増の「飛ぶ統一球」に新事実 NPBが秘密裏に反発係数の操作を依頼していた
中日・立浪監督「続投」の仰天情報! 後続候補が消え“人望ゼロ”でも「客を呼べる男」
侍指揮官の2年間の延長は何を意味するのか──。
野球日本代表の井端弘和監督(49)が2026年の第6回WBCまで指揮を執ることが決まったと報じられたのだ。侍ジャパン強化委員会から、水面下で続投の打診を受けた井端監督が内諾したという。近く、正式に続投が決まる見通しだ。
昨年10月に就任。大会ごとに更新する契約で、今年11月に行われる国際大会「プレミア12」まで采配を振ることは決まっていた。
「異例の契約形態になったのは、井端監督サイドの希望だったといわれている。井端監督は今季で3年契約が切れる中日・立浪和義監督(55)の後任の最有力候補に挙げられていたからです」(球界関係者)
立浪監督は就任以来、昨季まで2年連続最下位に沈み、3年目の今季も17日現在、最下位ヤクルトに0.5ゲーム差の5位と苦しい戦いが続いている。後任候補には、早くから井上一樹二軍監督(53)、OBの山崎武司氏(55)らの名前が挙がる中、「今季ワーストの借金17。3年連続最下位なら監督交代は既定路線のはずだったのですが、前半戦終了前後から5位で終われば続投という情報が出てきていました」と前出の球界関係者がこう言う。
「球団としては、次の本命だった井端監督が当初はプレミア12までだった侍の監督を2年間延長することになれば、当然、監督人事の再考を迫られる。井端監督は古巣の中日を立て直したい思いは強いが、それは27年以降であって今ではないという判断でしょう。『ミスタードラゴンズ』こと立浪監督の誕生から3年。球団内にも、満を持して就任してもらったのに、わずか3年で放り出していいものかという声も根強い。
現場では中堅以上の選手から総スカンのようですが、球団の評価は必ずしも悪いものばかりではない。最も大きいのは、勝てなくてもお客さんを呼べること。8月29日には主催ゲームの観客数が200万人を突破した。これは昨季より5試合早い62試合目での到達で、地元・名古屋の財界の人気も高い。バンテリンドームにお客さんを呼んでいるのは、選手ではなく、立浪監督という評価なのです」
さらに井端監督が侍指揮官を延長した「2年という期間がいかにもハンパです」と、さる中日OBがこう言った。
「もし井上二軍監督か山崎氏に次を託すとしても、プロの監督には最低3年間は保証するという暗黙の了解がある。今の中日は経費にシビアで補強は期待できない。立浪監督はバンテリンドームにホームランテラスの設置を再三頼んでいるが、『カネがかかる』と見送られ続けている。『中日は投手がいい』というが、メジャー志向の小笠原は今オフ、ポスティングが認められそうで流出が決定的。絶対的守護神マルティネスの去就も不透明だし、峠を過ぎた大野や柳は下降線。現エースの高橋宏はさすがにまだ残るけど、数年以内にメジャーへ行ってしまうでしょう。若手野手が多く試合に出ているのも、層が薄いからであって、いずれ球界を代表するようになるスター候補も皆無。はっきりいって今は“泥舟”だから、立浪監督にあと2年、責任を持って若手を育成してもらって、次の井端監督につなぐという青写真があると聞きます」
立浪監督自身がケツをまくらない限り、3年連続最下位目前の指揮官が、異例の4年目に突入する可能性が出てきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51ed930593a11e3c22d999dbce5e92119431fde0?page=2
続きを読む
Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
続きを読む>>
最新情報
