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ヤクルト奥川が迎えた「ヒジも下半身もボロボロ」の大ピンチ…首脳陣の一人は「一度腹をくくる必要がある」
投稿日 2025年2月21日 01:00:41 (日刊やきう速報@野球まとめ)
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「絶対にメスは入れたくない」…ヤクルト・奥川恭伸が迎えた「ヒジも下半身もボロボロ」の大ピンチ
1軍定着に後がないヤクルト・奥川恭伸投手(23)が、またしてもアクシデントに見舞われた。
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1軍キャンプに参加中の奥川は2月18日に沖縄・浦添球場でのロッテの練習試合に先発投手として登板予定だったが、試合直前になって回避。下半身のコンディション不良が発生したとみられ、代わりに山野太一投手(25)が先発を務めた。試合中盤には診察を受けるためタクシーに乗って病院へと向かった。
高津臣吾監督(56)は「今後は当分無理でしょう。今の時点ではちょっと計算が立たない。残念ですね」と長期離脱を示唆した。
「去年も同時期に完全復活を目指して練習試合に登板しましたが、直後に腰痛を発症しています。今回も似た症状ではないでしょうか」(球団OB)
星稜高校時代には3年の夏の甲子園で準優勝投手に。2019年ドラフト1位でヤクルト入りが決まると「将来のエース候補」「投手陣の柱が入ってきた」と相当な期待を持たれていた。
「ところが2022年、右足と右ヒジを痛めてしまった。とくに右ヒジの状態は深刻で、すぐに処置する必要がありました。トミー・ジョン手術を受けるべき状況でしたが、本人は『絶対にヒジにはメスを入れたくない』と保存療法にこだわった。
たしかに、保存療法で復活を遂げた選手もいなくはありませんが、奥川は投げ方に癖がついてしまいボールがシュート回転することが目立つようになった。おそらく横振りになっていたのでしょうね。今回も、右ヒジをかばったことで下半身に負荷がかかってしまったのではないでしょうか。だましだましやっているだけで、ヒジの状態もけっして良くはありませんよ」(同前)
セ・リーグの編成担当者はため息交じりにこう話す。
「高校時代に投げ過ぎたこともあって、もうヒジも下半身もボロボロでしょう。近年は広島、ロッテなんかは高校野球のスター選手をドラフトで獲得せず、あくまで素材重視の方針に転換している。
ヤクルトの首脳陣の一人は『奥川は長期離脱することを恐れてトミー・ジョン手術をしない』と話していましたが、手術を受けなくても毎年離脱しているわけですから、一度腹をくくる必要があるのではないでしょうか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a527c310cf10e246dcd9b57ec615bde9c0c53d78
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Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
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