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MLBスカウト「則本(34)は中継ぎで需要あるだろうが、辰己(29)はリストにすら入ってない」
投稿日 2025年10月9日 02:00:35 (日刊やきう速報@野球まとめ)
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楽天・則本と辰己でメジャーの評価は明暗くっきり 「則本は検討するが、辰己はリストにない」
メジャーリーガーの代理人は「則本は米国でセットアッパーとして需要があるでしょう」と分析する。
「侍ジャパンで登板した国際舞台ではあまり良い結果を残していませんが、直球に力があるし変化球の質も高い。イニングをまたいで投げられるので起用法の幅が広い投手です。メジャーはリリーバーのコマ不足に悩む球団が少なくない。複数球団が獲得に興味を示すのでは。年齢を考えると長期契約を勝ち取るのは厳しいが、単年契約で好成績を挙げれば、菅野のように市場価値が上がるでしょう」
一方、楽天では辰己涼介も今オフ、ポスティングシステムを利用したメジャー挑戦を熱望したが、球団サイドが却下したことが報じられた。この判断は当然だろう。昨年は自己最多の158安打を放って初タイトルとなる最多安打を獲得したが、今季は114試合で打率.240、7本塁打、32打点。打撃の状態が上向かず、9月下旬以降はファーム暮らしだった。
「辰己は今年で29歳になるので、選手として旬な時期に1年でも早く米国で挑戦したい思いが強いのでしょう。ただ、ポスティングシステムはチームに貢献する成績を残して認められるものです。来年きっちり結果を出して海外FA権を行使し、メジャー挑戦をしたほうが良いと思います」(前出のスポーツ紙デスク)
それに辰己が仮にポスティングシステムを容認されたとしても、メジャー挑戦の道は険しいだろう。メジャーの中地区球団のスカウトは「則本は獲得を検討するリストに入っているが、辰己の名前はない」と明かす。
「たしかに辰己のセンターの守備力は日本球界でトップレベルでしょう。俊足を生かした広い守備範囲で肩も強い。ただ、打撃は目立った成績を残していない。メジャーで外野のレギュラーを獲るためには長打力が必要だが、自己最多は22年の11本塁打で物足りない。コンタクト能力や出塁率が際立っているかと言えば、そうでもない。マイナー契約が現実的です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/60101d0f25515385aa34794822122b2add56b235
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Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
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