-
【悲報】世代No.1右腕・風間球打さん、不合格
投稿日 2025年10月15日 17:43:00 (日刊やきう速報@野球まとめ)
-
ドジャース 16勝7敗(3朗希)
-
【緊急】中日ドラゴンズにだけ与えていい特別ルール
-
中日泥沼6連敗 2夜連続で守乱発生…球団史上最速17敗、20試合以上で勝率1割台は球団初
-
横浜×阪神戦、今日もバカ試合wwww
-
大谷ルール巡り舌戦!カウンセル監督「奇妙なルール」ロバーツ監督「見つけてくれば」
-
秋山翔吾(広).263(19-5)1本2打点OPS.789
-
【朗報】佐藤輝明、11冠wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
-
村上宗隆、衝撃の4試合連続アーチ ジャッジと並ぶア・リーグ2位の130メートル確信9号ソロ!
-
【急募】5年15億円・甲斐拓也さんの使い道
-
「意外とよかったぞ」って観光地
-
西武・桑原将志は左大腿裏の肉離れ 約1カ月の長期離脱か 西口監督「非常に心配。かなり痛い」
-
【悲報】阪神また激震 ドラフト1位・立石正広が3度目のアクシデント「右ハムストリングスの筋損傷」で離脱 完全復活に暗雲
-
【正論】サカナクション山口「中日の勝ち負けはどうでもいい。誰々が打ったとかそういうので楽しむ」
-
【中日】金丸夢斗好投も味方の拙守で逆転負け 5連敗で借金は今季最多12 勝率はついに2割
-
DeNA vs 阪神 投壊でぶっ壊れる
-
【阪神】才木浩人、5回7安打を浴び今季ワースト6失点KO…打線の5点援護を守れず
-
コスパ最強の外食チェーン店ランキングwww
-
【悲報】NPB、巨人坂本勇人を最後にガチで打てるショートが現れない
-
【朗報】立浪和義さん、中学野球『負けん氣クラブ』設立 低迷の古巣には「陰ながら応援したい」
-
【朗報】名将ロバーツ、佐々木朗希を絶賛「良くなっていた」「効率よくアウトを取れていた」
-
吉田正尚、今季3度目のマルチ安打 2得点し勝利に貢献「引き続き結果を求めていきたい」
-
【朗報】村上宗隆さん、無事アーロンジャッジさんとホームラン王争いへwww
-
中日次期監督候補に嶋ヘッドコーチが浮上
-
【朗報】中日ドラゴンズ、19試合中12試合で先制点をあげていたことが判明
-
【朗報】村上宗隆さん、現地ホワイトソックスファンから感謝される
-
明日の巨人vs中日戦 in長野 勝敗予想
-
佐藤輝明 「打率.384(73-28) 5本 19打点 OPS1.207 」←こいつについての率直な感想wwwwwww
-
タコライス(タコは入っていない)←こういうやつ
-
日本ハムファイターズチーム防御率4.24(12球団ワーストタイ)
-
中日井上監督(4勝15敗.211)「一方的にやられた試合は1つもない。どこが相手でも五分の戦いはできてる
世代No.1右腕・風間球打が戦力外に ソフトバンクのドラ1が大成せず、育成選手が伸びる理由は
リーグ連覇を飾ったソフトバンクは、チーム内競争が熾烈だ。今オフは中日からFA移籍して4年間プレーした中継ぎ右腕の又吉克樹、プロ通算66勝をマークしたドラフト1位右腕・武田翔太など12選手が来季の戦力構想から外れた。その選手の中に、風間球打の名前があった。
風間はノースアジア大明桜高(秋田市)から2021年のドラフト1位で入団。大きな期待を込めて背番号「1」が与えられた。だが、1軍登板がないまま昨オフに支配下枠で戦力外通告を受け、育成で再契約を結んだ。巻き返しを目指したが今年は2軍登板もなく、2年連続で戦力外となり、わずか4年で球団を離れることになった。
風間は同世代でNo.1と評判の投手だった。高校時代から風間に注目していたという他球団のスカウトが複雑な表情を浮かべる。
「高校2年の時に150キロを計測し、3年夏の秋田県大会では最速157キロの直球とスライダーのコンビネーションで三振の山を築き、甲子園出場を果たしました。モノが違いましたね。その年のドラフトでは高知高の森木大智(元阪神)、市立和歌山の小園健太(DeNA)と共に『高校ビッグ3』と呼ばれましたが、風間が一番伸びしろがある印象でした。でも昨年、独立リーグでの登板を見た時は直球が140キロ前後で投げ方も変わり、高校時代とは別人だった。育成の難しさを感じさせられましたね」
21年のドラフトでは、大学No.1左腕の西日本工業大・隅田知一郎(西武)を4球団が1位指名して競合したが、風間も複数球団の競合が予想されていた。しかし、ソフトバンクは風間の1位指名をドラフト本番前日に事前公表し、単独指名に成功した。アマチュア野球を取材するライターが振り返る。
「ソフトバンクが事前公表をしたことで他球団が競合を避けた。作戦勝ちですね。高校時代に風間を取材しましたが、自分を俯瞰して分析する姿が印象的でした。収穫と課題をスラスラ話す姿を見てクレバーだなと。年齢より大人びていて、プロ向きの性格だと感じました」
だが、プロ入り後、1軍のマウンドに立つ風間の姿を見ることはなかった。右肘痛、右膝痛、腰椎分離症と度重なる故障に見舞われ、リハビリが続いた。一方で、プロ1年目の22年、コロナ禍中にSNSや出会い系アプリを使って複数の女性と会っていたことが週刊誌で報じられ、「意識が甘い」と球界OBに苦言を呈されたこともあった。3年目にようやくファームで初登板したが、6試合登板で防御率5.40。育成契約で背番号が「155」に変わった今年は3、4軍で計12試合登板して防御率4.61と結果を残せなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aed492d2499056cee8b7ee491f77caa8a879c510
続きを読む
Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
続きを読む>>
最新情報
