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【朗報】MLB、球速170キロ時代到来へ!人類の限界点はどこなのか
投稿日 2025年10月24日 23:16:02 (なんJ PRIDE)
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引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1761190170/
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4cbebca3448fb6d8cb78c07afdafb3790324250
【球界こぼれ話】近年のMLBでは100マイル(約161キロ)を超える球速を記録する投手が増加している。かつてはごく一部の剛腕だけがこの“壁”を乗り越えられたが、今では救援投手や若手らが平然と100マイル超えの速球を投じることが珍しくない。
先日もパドレスの救援右腕、メーソン・ミラー投手(27)がカブスとのワイルドカードシリーズ第2戦でポストシーズン最速記録を更新する104・5マイル(約168・2キロ)をマーク。この1球以外にも同日の試合で165キロ超えの直球を連発して周囲の度肝を抜いた。
こうした投手の球速アップを目の当たりにすると、気になるのが「最終的に投手はどこまで球速を出せるか」ではないか。人類史上最速はアロルディス・チャプマン(現レッドソックス)の105・8マイル(約170・3キロ)と言われるが、昨今のトレーニング技術や投球メカニズムを駆使すれば近い将来「170キロ」を日常的に見られる可能性が高い。
それどころか前出のミラーは非公式ながら練習などで170キロ超えの直球を投げているようなので、いずれは175キロ程度を記録することも夢ではないはず。そうなればますます「球速の限界値はどこか」が注目されることになるだろう。
そんな話を先日、パ・リーグのある投手にすると「僕の限界は150キロ前半ですが…」と前置きし「僕らの小さい頃(2000年代初め)は150キロが憧れで、その数値を目標にここまでやってきました。でも、今は高校生でも150キロを投げる投手がゴロゴロいる時代ですからね。今後日本でも170キロを投げる投手が出てきても不思議ではない」と話した。ただ、こうも続けた。
「実体験から言わせてもらうと150キロ超えを連投すると本当に肩、ヒジへの負担が大きい。試合ではそこに変化球を加えるので、投手寿命を考えるとどうしても球速アップにはリスクが伴う。それを承知で170キロを投げようとする投手が何人いるか。陸上100メートル走のようにタイムを競う競技であれば挑戦するでしょうが…。野球は球速を争うスポーツではないですからね」
打者の打率が年々下降気味の半面、投手の平均球速は世界的に上昇の一途をたどる。そんな状況下で「理論上170キロ前後が限界点」とささやかれる球速はどこまで伸びるのか…。
投手の肩、ヒジに負担が生じることは承知の上だが、野球人にとっては「ロマン」でもあるこの話題。記録が更新されるたびに興味をかき立てられる。
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Source: なんJ PRIDE
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