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SB戦力外・武田翔太(32)、複数のNPB球団からのオファーを断り年俸わずか3000万円で韓国球界へ
投稿日 2025年11月18日 08:30:10 (日刊やきう速報@野球まとめ)
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11月16日、韓国プロ野球(KBO)のSSGランダースは、元ソフトバンクの武田翔太を獲得したと正式発表した。
32歳右腕の武田は、宮崎日大からドラフト1位でソフトバンクに入団。4年目の2015年には先発として25試合に登板し、13勝6敗、防御率3.17をマーク。翌16年も27試合に先発して14勝8敗、防御率2.95と結果を残し、2年連続で2ケタ勝利を挙げた。NPB通算では217試合に登板し、66勝48敗、858奪三振、防御率3.34の成績を残した。
武田は野球日本代表・侍ジャパンの一員として2015年の「プレミア12」や17年の第4回WBCに出場し、国際舞台でも存在感を示してきた。しかし、近年はケガに悩まされ、昨年受けたトミー・ジョン手術の影響もあって出場機会は激減。今季も1軍登板はなく、シーズン終了後には高校卒業から14年間在籍したソフトバンクから戦力外通告を受けた。
そんな武田のKBO挑戦について、韓国メディア『スポーツ朝鮮』のナ・ユリ記者は「このキャリアで、なぜKBOリーグに来る選択をしたのか? SSGが日本人の大物アジア枠選手を獲得した」と題した記事を掲載。「NPB通算66勝を挙げた本物の実力者だ。入団当初から 『二代目ダルビッシュ』と呼ばれるほど期待されていた。ソフトバンクを去ったとはいえ、武田ほどの実績を持つ投手が韓国に活躍の場を求めるのは意外といえる」と報じた。
続けて、同記者は「今季のソフトバンクからの年俸は1億5000万円。一方、来季のSSGでの年俸は約3000万円と大幅ダウンだ。しかも武田には複数のNPB球団からオファーがあった。先発5~6番手として十分戦力になると評価されていたにもかかわらず、武田はソフトバンクを離れた直後、自らSSGに連絡。韓国挑戦を選んだのである」と驚きを示した。さらに同メディアは武田について、「“KBO行き”は決して思いつきの決断ではない」と指摘。その根拠として、「契約が決まった後、本人はすぐに仁川を訪れてSSGの施設を視察し、トレーニング環境まで細かくチェックしていた。また、鹿児島で行なわれたSSGの秋季キャンプにも自ら足を運び、イ・スンヨン監督ら関係者に直接あいさつするなど、準備へのこだわりは徹底している」と伝え、これには「単なる外国人選手として来るのではなく、『チームの一員』として戦う覚悟を行動で示した」と現地記者からも好印象のようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46d48c18fb042e4cdbefa8497d7f5a9ef1b45dc3
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Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
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