-
【悲報】人気No.1国民的若手女優さん、3億円トラブル発覚…
投稿日 2025年11月23日 21:46:02 (なんJ PRIDE)
-
ぺこぱ松陰寺「円安の何が悪いの?俺等は円で生活してるんですけど」
-
【悲報】有名なマックでポテトオフ会、物価高市で量が激減してしまうwwwwwwww
-
【超悲報】サザエさんの波平、いい年してなんの仕事をしているのか不明www
-
【悲報】850万円するデニム、あまりにもダサすぎるwwwwwwwwwww
-
【画像】北海道のうさぎちゃんの足の裏、お前らの想像の10倍くらいデカいwwwwww
-
【画像】実家のカレーがこういうタイプだった奴wwwwwwwwwwwww
-
陸上自衛隊「防弾チョッキは363万もする」航空自衛隊「民間に防弾チョッキ依頼したら46万だった」
-
【正論】加藤豪将「MLBで打率を評価する人ほぼいない。今はOPSとxwOBAで打者の評価を決めている」
-
【画像】森高千里のポスター、レベチwwwwwwww
-
【画像】力士、ムキムキだった
-
【悲報】ナルトのラスボス、実はめっちゃ強かった wwwwwwww
-
【驚愕】巨人と日ハムの2011年ドラフトがすごいと話題に
-
朝日新聞記者「クマとの共存は考えないの?」ハンター「無理、お前がしてみろ」
-
【画像】こういう謎中華料理屋の晩酌セットwwwwwwwwww
-
【悲報】婚活アドバイザー「40代独身男性は人として何かしらの欠陥がある」
-
【WBC】イチローが巨人原監督の"お前さん達"を本人にイジっていたという事実wwwwwwww
-
【朗報】東大が推薦で落とした数学五輪世界一さん、東大に一般入試で合格
-
【悲報】ナルトの火影岩、パクリだった
-
【悲報】夫の集めたガンプラ、すべて断捨離されてしまうwwwwwwww
-
【悲報】麻生太郎のクソ叩かれた「今まで何してたんだ?」、悪質な切り取りだった
-
【画像】GLAY20万人ライブとかいう正気の沙汰とは思えないイベントwwwwww
-
【画像】ひろゆき、ポタラみたいなイヤリングをしておしゃれになるwwwww
-
【画像】山崎邦正(月亭方正)さん、寄せ書きに酷い事を書かれてしまう
-
安達結希くん(11)の死体が一時捨てられていたと見られる公衆トイレ、マスコミが利用しまくっていた
-
【悲報】高校生の頃の大谷翔平のボディwwwwwwww
-
大谷引退後の野球界、絶望的wwwwwwwwwwwwww
-
坂口杏里(35)「まさか万引きで逮捕されると思わなかった。こんなに重い罪になるなら二度としない」
-
【朗報】不登校親、ド正論でブチギレ。「給食費無償化するなら不登校児にコンビニ弁当代を出すべき」
-
【悲報】自転車厳罰化、全国各地で車の渋滞が発生wwwwww
-
「あいのり」とかいう恋愛リアリティー番組ブームの元祖wwwwww

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763523890/
NHKの朝ドラ「あんぱん」のヒロイン役を務め、年末のNHK紅白歌合戦の司会にも初抜てきされるなど飛ぶ鳥を落とす勢いの今田を巡って現在、不穏な騒動が持ち上がっていると明かすのは、民放キー局の幹部だ。
「彼女の所属事務所『コンテンツ・スリー』が訴訟トラブルの渦中にあるというのです。今年6月、大手芸能プロ『ケイダッシュ』グループの田辺音楽出版が同社を相手取り、約3億円に上る報酬支払いを求めて提訴したといいます。しかもその請求額は、今田が稼いだCM出演料に関わるものだというのです」
田辺音楽出版は音楽著作物の管理やマネジメント業務などを行う芸能事務所で、設立は1977年。“芸能界のドン”の一人といわれ、今年7月に亡くなったケイダッシュの川村龍夫会長(享年84)が長く代表を務めた。
同社と今田の事務所との接点は8年前にさかのぼるといい、
「水野英明代表(47)が2007年に創業したコンテンツ・スリーは、もともと映像制作やアニメ事業などを手がける会社でした。転機となったのは16年、今田が19歳の時に地元・福岡から上京し、同社に所属したことです。ただ当時のコンテンツ社は芸能プロダクションとしての実績は皆無に等しく、今田を売り出すノウハウを持ち合わせていなかった。そこで水野代表が頼ったのが、田辺音楽出版の役員を務めるS氏だったのです」(前出の民放キー局幹部)
事情を知るプロダクション経営者によれば、
「S氏は“川村会長の右腕”と呼ばれた実力者で、テレビ局を中心に幅広いコネクションを有しています。元AKB48のタレント・指原莉乃(32)などからの信頼も厚く、湘南美容クリニックのCMに初めて旧ジャニーズタレントを起用した実績も持つ。その彼に水野代表が今田の売り込みを相談し、両社が彼女のマネジメント業務に関する提携契約を結んだのが17年でした」
この時、対価(報酬)として、「今田のCM出演料の3割を田辺音楽出版に支払う」との取り決めが交わされ、翌18年には契約書も作成されたという。
業界内でも、コンテンツ社と田辺音楽出版の協力関係は広く知られていたと話すのは、独立系の大手芸能プロの幹部だ。
「トントン拍子に売れていく彼女の姿を見て、“新興の小さな事務所のタレントがなぜ?”と不思議に思う関係者は少なくありませんでした。けれどケイダッシュグループがサポートしていると分かり、多くの人が納得したのです。中でもS氏のキャスティング力には定評があったので、“彼女はもっと伸びる”と、ネクストブレイク候補の一人と目されるようになりました」
とはいえ、周囲からはウィンウィンに見えた両社の関係にも変化が訪れる。
当初、CM出演料は広告代理店から田辺音楽出版に支払われた後、コンテンツ社へと振り込まれていた。しかし21年以降、水野代表の要望で代理店とコンテンツ社の直接契約の形に移行。そのため、田辺側はCM契約の詳細を知るすべを失うことになった。
「訴訟に発展する端緒となったのが、昨年8月です。コンテンツ社が“提携契約は年内で終了する”との通知を田辺側に送ってきたのです。事前に相談もない突然の通告でしたが、実はそれ以前から、田辺側の不信感は膨らんでいたといいます。というのも、今田が『あんぱん』のヒロインに決定した昨年2月ごろから、対価の支払いが目立って滞り始めていたのです」(前出のプロダクション経営者)
「契約終了通知を受け、田辺側がCM出演契約に関する情報開示を求めたところ、拒絶されたといいます。開示されないと、正確な未払い金額の算定だけでなく、これまで払われてきた額が本当に3割だったかの確認もできない。一切の交渉にも応じようとしないコンテンツ社側の対応に、まだ存命だった川村会長も激怒したと聞いています。法廷闘争へ打って出た背景には、筋を通そうとしない水野代表に対する会長の抑え切れない怒りがあったといわれています」(同)
以下略全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dbcdb844bdcd756943cdd127a5bf58fac0b29d7?page=1
続きを読む
Source: なんJ PRIDE
続きを読む>>
最新情報