-
日テレ・フジを出禁か、大谷翔平の逆鱗に触れた「真美子さんではない、近しい人への突撃インタビュー」
投稿日 2024年6月13日 00:00:50 (日刊やきう速報@野球まとめ)
-
【悲報】セガサミー野球部、廃部
-
【朗報】大谷翔平さん、7試合連続QS達成で防御率メジャーリーグ全体1位独走wwwww
-
【朗報】シカホワ、21勝21敗で借金0になるwwwwww
-
【朗報】ドジャース編成本部長「佐々木朗希はマイナーには落とさない。最高峰の打者と戦う事が成長につながる」
-
ヤクルトスワローズが首位の理由、誰にもわからない
-
そろそろせんべい界の「王」を決めようやないか
-
5/13 坂本勇人サヨナラ3ラン 次の打者:松本剛
-
ロッテ、崖っぷちへ 借金9
-
【巨人】坂本勇人 2294試合 .286(8581-2456) 300本 1065打点 OPS.806
-
【東スポ】大谷翔平の盟友・トラウトに衝撃のトレード報道「再会させることになる」
-
DeNAの山本トレードって阪神で言えば誰クラスなん?
-
そう言えば桑田真澄と斎藤雅樹はどっちが上だったのか結論出たの?
-
山本と尾形井上のトレードって衝撃度でいうとここ20年くらいで一番じゃね?
-
プロ野球選手が引退してから貧乏になるやつ
-
【悲報】中日ドラゴンズ、塩が足りない
-
【ソフトバンク】山本祐大が入団会見→即スタメンマスク「切り替えの時間が短くてよかった」
-
お前らが一番驚いたトレードは?
-
大谷翔平が12戦53打席ぶり待望7号も空砲 ドジャース今季最悪タイ4連敗…山本由伸が7回途中5失点
-
【悲報】オスナさん、直す気なさそう
-
野球界BIG3 【昭和】 王長嶋金田 【平成】イチロー松井松坂 【令和】 大谷村上 あと一人は?
-
【悲報】川上球審、オスナのバット投げ事故からまもなく一ヶ月が経過するがまだ意識戻らず…
-
【朗報】ロバーツ監督、佐々木朗希を絶賛「ロウキは十分に良い投球をしている。内容は素晴らしい」
-
漫画の主人公「何の才能もありません」→実は天才でした←こういう展開
-
シーズン中に正捕手をトレードに出す理由wwwwwww
-
打撃不振の大谷翔平は登板日前後に“完全休養プラン”浮上 ロバーツ監督「検討すべきこと」
-
【緊急】ヤクルト、オスナが野手登板 9回に大差でマウンドへ
-
DeNA社長 電撃トレードの理由は「今年優勝するため」正捕手・山本は「ソフトバンクさんから強い要望」
-
カップ焼きそば ←入れ物カップじゃない、焼いてない、ソバじゃない
-
【朗報】中日ドラゴンズの来季監督候補一覧wwwww
-
元阪神タイガース投手「下柳」らと行く『日帰りバスツアー』が開催。お米5kgのお土産付き
日テレ・フジを出禁か、大谷翔平の逆鱗に触れた「真美子さんではない、近しい人への突撃インタビュー」
6月12日、ロサンゼルス・ドジャースが日本テレビとフジテレビに対して取材パスを凍結、つまり“出禁処分”を科していたことを『現代ビジネス』が報じた。
記事によると、大谷翔平が購入した12億円新居をめぐる報道に激怒したとのことで、日テレ・フジの現地スタッフによる行き過ぎた取材があったよう。今後は大谷への取材はもちろん、さらには過去映像の使用禁止も通達されたという。
両者の広報部は『現代』の取材に対し、事実かどうかも含めて「回答できない」としている。この“出禁”騒動が事実であれば、ニュースやワイドショー、情報番組において“数字”を失いかねない由々しき事態になる。
シーズン開幕前に発表した田中真美子さんとの電撃結婚、そして元通訳・水原一平被告が起こしたスポーツ違法賭博事件と、連日にわたって国内外メディアからかつてないほどの取材攻勢を受けた大谷。
彼自身も「色々あって睡眠が足りない日が続いた」と話したように、プレー以外でのストレスがあったのは確かだろう。それでもシーズン直後の不調を乗り越えて、現在は1000億円プレーヤーにふさわしい活躍を見せつつある。
「現在も真美子さんの素性も含めた、プライベートでの一挙手一投足が報じられる大谷選手ですが、事実の誤りこそ指摘することはあれども、個別に“出禁”を言い渡すほどの明確な怒りを示したことはありません。
ハワイの別荘やロスの豪邸を購入した時点で、ある程度うるさくなることは想定内だったはず。では、フジテレビさんや日テレさんが触れてしまった逆鱗とは何か。おそらく彼の性格から顧みて、“近しい人への突撃インタビュー”が許せなかったのだと思います」
メジャーリーグも含めた、海外スポーツ事情に精通するスポーツジャーナリストが話す“近しい人”とは真美子夫人か、はたまた両親ら親族への突撃取材が行われたのか。
「いえ、新居エリアに住む“ご近所さん”への突撃インタビューですよ。大谷選手が豪邸を購入して以降、カメラを構えた取材クルーがうろついては連日にわたって近隣取材を重ねていたと聞きます。
さらに上空にヘリも飛ばしていたみたいですし、そんな近隣住民の安心を損なうような、生活を妨げるような過剰取材や、それこそ“迷惑行為”に映る取材もあったのかもしれない。これを大谷側が看過できなかったのが実のところではないでしょうか」(同・ジャーナリスト)
続きを読む
Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
続きを読む>>
最新情報
