-
深刻ダメージの「広島カープ」 3連覇時から変質した「チームの雰囲気」「大物選手の振る舞い」とは
投稿日 2026年6月4日 16:00:21 (日刊やきう速報@野球まとめ)
-
福岡ソフトバンクホークスがセ・リーグに強い理由←これ
-
セ・リーグの最新打率ランキグンwwwww
-
福岡ソフトバンクホークスのドラフト2位、ガチで名選手揃い
-
大谷翔平、またMVPダントツトップ MLB公式サイトの第2回模擬投票、1位票35中30
-
エンゼルスまさか“ヘディング本塁打”で失点 大飛球がグラブかすめて頭に直撃→そのままスタンドへ 右翼・アデルが前代未聞の拙守で球場騒然
-
伊集院光「嫌いなんですよ」プロ野球オールスター巡り正直告白「見ない時もある」理由を説明
-
ミスターの一周忌に劇的逆転勝利!巨人・丸が8回に逆転満塁弾 右翼の長嶋さん看板広告の下に飛び込む一発
-
大谷翔平が止まらない! 前日から5打席連続安打 二塁打&三塁打で打率.293 得意の6月に無双モード突入の気配
-
【朗報】羽月隆太郎さん(26)、TikTokで生計を立てられそう。配信視聴者3000人で多額の投げ銭
-
ホークス首位西武と2ゲーム差2位オリックスと0.5ゲーム差wwwww
-
ホ軍・村上宗隆 右太腿裏の肉離れでPRP注射 数日間は治療と休養に専念 復帰まで4~6週間の見込み
-
今中慎二、藪恵壹、佐々岡真司、野村弘樹、内藤尚行、桑田真澄←だれが一番格上?
-
志らく「阿部慎之助監督問題第二弾を公開。子どものきょうだいケンカで父親がクビ。納得出来ない」
-
【朗報】藤浪晋太郎、ガチのマジでコントロールが覚醒wwwwwww
-
【巨人】浅野翔吾さん(21歳) 何故か2軍では打ちまくる
-
ロッテ新球場はドーム!千葉市&イオンモールと協定 屋内型方針、34年開場目標 事業費1000億円超
-
大谷翔平を上回る野球選手って今後現れるのかね?
-
謎の勢力「なんのために筋トレしてんの?」←これさあ…
-
20勝防御率1.00の成績残すけど、ヒーローインタビューでイキり散らしたり自軍選手の悪口言う選手
-
【朗報】De藤浪を交流戦で今季初登板させる可能性が浮上
-
FA移籍に伴う『人的補償撤廃』へ… 代替案として、ドラフト会議の2、3位相当の指名権を譲渡
-
お前らが読んでた頃のコロコロコミックの一軍漫画
-
床田 寛樹(31) 防御率2.43 2勝2敗 whip1.08 K/BB4.67←今年FA
-
【緊急】日本ハムファイターズは大至急巨人の甲斐拓也を獲得せよ
-
「ゾンビたばこ」を羽月元選手に譲渡か 東京都の38歳男を逮捕 広島カープで羽月元選手以外に販売した可能性も
-
ほんこん「星野監督が選手を叩く!演出家が物を投げつけ罵声を浴びせる。これらはどうなんですか?」
-
立浪和義の「負けん氣クラブ」が今日からスタートなんやが
-
広島打線 0001000000000110010100010011000000000001010000000000000
-
お前ら「リンカーンは面白かったわ。また復活して欲しいくらいやわ」←これ
-
SBオスナ、山本祐大捕手を絶賛。「甲斐に似てる。『来いよ!来いよ!』というアグレッシブなタイプ」
「“羽月事件”後、新井監督の態度が明らかに変わり…」 深刻ダメージの「広島カープ」 3連覇時から変質した「チームの雰囲気」「大物選手の振る舞い」とは
さる広島OBは、16年から球団史上初のリーグ3連覇を達成した当時と比べ、チーム体質が変化していったと指摘する。
「3連覇の時は、良い意味でチームに緊張感がありました。今だから言えますが、当時の緒方孝市監督は選手から決して好かれている存在ではありませんでした。現役時代の新井監督とも距離があり、選手のミスに厳しかった。でも勝負に執着して細部にこだわり、戦う集団になったからこそ強かった。が、その後に佐々岡真司前監督が就任すると、チームに緩さが目立つようになりました。前後して、主力選手だった丸佳浩、鈴木誠也がチームを去った影響もあるでしょう」
そうした中で、3連覇の中心メンバーの一人、菊池涼介の影響力が突出するようになっていったという。
「後輩たちの中には菊池の顔色をうかがうようになった者もいた。コーチたちが菊池には遠慮気味に接することも出てきた。これではチームの雰囲気は良くなりません。投手陣は大瀬良大地、中崎翔太、床田寛樹とベテラン選手の面倒見が良くてまとまっていますが、野手陣はバラバラなのが実情です」
冒頭の羽月についても、菊池との“距離”が目立つようになっていたという。羽月が動画で述べた「険悪になった先輩」が菊池のことを指しているかどうかは不明だが、一方で、前出のスポーツ紙記者によれば、
「菊池は『昭和のプロ野球選手』を地でいく豪快なスタイルで、後輩を連れて酒を飲んでストレスを発散し、プレーの活力にするタイプです。羽月は菊池が憧れの存在で常に一緒にいるイメージがありましたが、いつの間にか会話がなくなっていました。『羽月が菊池に失礼なことをした』という噂が流れましたが、真相は分かりません。ただ、逮捕される前から羽月は元気がないなとは感じていました」
広島の別のOBは、菊池の功績を認めつつ、こう言う。
「キクは相手の懐に入るのがうまいので先輩にかわいがられるんですけど、侍ジャパンに選ばれた時に、チームメートになった選手を過度にいじって怒らせてしまったことがありました。悪気はないんでしょうけどね。食事の誘いを断った後輩の選手に、『わかった。もう誘わないわ』などと、突き放したとも取られる態度をとって、その後輩が落ち込んでいたことも以前に聞きました」
羽月逮捕後の一連の騒動でチームに激震が走る中、精神的支柱であるベテランの役割は大きいが、面倒見の良い親分肌のスタイルが、時に裏目に出てしまうこともあるようなのだ。
「ただ、羽月の逮捕にショックを受けたのか、今年は振る舞いが変わってきたと聞いています」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3217882335c79e947b6f1372868589814eb45df4
続きを読む
Source: 日刊やきう速報@野球まとめ
続きを読む>>
最新情報